包茎の種類(3種類)

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包茎の種類(3種類)

包茎タイプ・種類別にその特徴をご紹介。
まず包茎は大きくわけて3種類のタイプがあります。
包茎3種類イラスト

  1. 仮性包茎について
  2. カントン包茎について
  3. 真性包茎について

どの包茎なのか分からない方は、以下のイラストから、より近い包茎タイプを選んでみてくだい。
※画像クリックで詳細ページに移動します。

 

仮性包茎
仮性包茎「通常状態と勃起状態」のイラスト
左:通常時 右:勃起時

 

カントン包茎
カントン包茎「通常状態と勃起状態」のイラストト
左:通常時 右:勃起時

 

真性包茎
真性包茎「通常状態と勃起状態」のイラスト
左:通常時 右:勃起時

 

3種類のタイプに区分されないケースもある

 

一般的には上記の3種類に区分されるのですが、僕のように真性包茎よりの仮性包茎など、どっちつかずの人もいます。
僕の場合は基本的に通常時・勃起時に皮を被っているのですが、状態問わず剥くことも可能です。
おそらく皮の伸び縮みが臨機応変に対応できるのだと思います。

 

ですので、カントン包茎よりの仮性包茎という方も中にはいらっしゃると思います。
このようにこれらの包茎タイプに属さない人もいるので、よりどちらに近いかで包茎タイプを判断してみてください。

 

つまり同じカントン包茎であっても重度から軽度までいるのです。
それは真性包茎・仮性包茎であれ一緒です。

 

包茎度

 

包茎度が高い順に並べますと以下のようになります。

  1. 真性包茎(高)
  2. カントン包茎(中)
  3. 仮性包茎(低)
  4. 剥けチン(包茎に該当しない)

包茎度が高いほど、包皮輪が狭く、皮が余っている。
逆に低いほど、包皮輪が広く皮が余っていない。

 

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